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更新日:平成23年2月22日

新型インフルエンザ業務継続計画(BCP)を策定

東郷町では、新型インフルエンザの発生時に、町民の安全及び町民生活の維持を確保するため、新型インフルエンザが

流行した場合の業務対応をあらかじめ定める新型インフルエンザ業務継続計画(BCP)を策定しました。

特に、将来、発生が危惧されている鳥由来である強毒性の新型インフルエンザが本町においてまん延した場合には、

町民生活の維持に必要不可欠な業務の継続に重点を置いた体制を整備します。

策定のポイント

  • 本計画はA/H5N1又はこれと同程度の毒性を持つ強毒性の新型インフルエンザと平成21年に発生した弱毒性の新型インフルエンザに対応する計画をそれぞれ策定しました。
  • 町政の業務を「継続する業務」「縮小する業務」「中断・中止する業務」に分類する基準をあらかじめ設け、限られた人員で必要な重要業務を実施するための全庁的な応援体制を記載しました。

業務継続計画(BCP)とは

危機的な状況下においても継続すべき重要な機能が確保できるようにするための事前の計画のことです。

 

 

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お問い合わせ

担当部署:安全安心課

愛知県愛知郡東郷町大字春木字羽根穴1番地

電話:0561-38-3111

ファックス:0561-38-0001

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