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更新日:平成30年5月28日

サポートハートマークについて

サポートハートマーク

サポートハートマーク

手助けが可能な「支援者」が携帯することにより、障がい者や病気の人など困っている人が支援を求めやすくなることを目的としたマークです。酒井晃太さん(白鳥在住:学生)が考案しました。

 

マークの役割

現在、ヘルプマークなど、援助や配慮を必要とする人が携帯するマークの普及が進んできています。このマークは支援者側が携帯し、思いやりを見える化することで、「お手伝いしますよ」「何かあればサポートしますね」という気持ちを示すことができます。当事者が声をかけやすくなり、安心して支援を求められるようになる役割があります。

町における酒井さんの取り組み

 

平成29年10月、福祉課窓口にてリーフレット配布による周知

平成29年10月、ワイワイ交流会における展示

 

平成29年11月、広報とうごう11月号の「まちの話題」に掲載

平成29年11月、文化産業まつりにおける展示

平成29年12月、東郷町役場の全職員によるマークの携帯

平成30年2月、手話体験講座にて周知

関連情報

見えない疾患・障害啓発プロジェクト実行委員会(外部サイトへリンク)

上記の公式サイトからサポートハートマークを無料でダウンロードできます。

・サポートハートマーク啓発リーフレット

表面(PDF:3,223KB)裏面(PDF:3,320KB)

上記のリーフレットは、公式サイトから無料ダウンロードできます。なお、福祉課窓口でも配布しております。

よくあるご質問

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お問い合わせ

担当部署:福祉課

愛知県愛知郡東郷町大字春木字羽根穴1番地

電話:0561-56-0732

ファックス:0561-38-7932

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