ホーム > くらし・防災 > 戸籍・住民の手続き > 通知カードを住民票の住所地で受け取れない方

ここから本文です。

 

更新日:平成28年11月14日

個人番号通知カードを住民票の住所地で受け取れない方

平成27年10月以降、住民票の住所地へ個人番号(マイナンバー)をお知らせするための個人番号通知カード(以下「通知カード」)を、簡易書留で世帯ごとに送付させていただきます。

やむを得ない理由により、住民票の住所地で、通知カードを受け取れない方は、居住情報を登録していただくことで、住民票の住所地以外で通知カード受け取ることができます。

登録対象者

本制度を利用できるのは、次のいずれかに該当する人です。

  1. 東日本大震災により被災し、やむを得ない理由により、居所へ避難していて、住所地において通知カードの送付を受けることができない者
  2. DV等被害者であり、やむを得ない理由により、居所へ移動していて、住所地において通知カードの送付を受けることができない者
  3. 番号利用法の施行日以降、長期間にわたって医療機関・施設等に入院・入所されることが見込まれ、かつ、入院・入所期間中は住所地に誰も居住しないため、住所地において通知カードの送付を受けることができない者
  4. 1から3までに掲げる者以外の者で、やむを得ない理由により、住所地において通知カードの送付を受けることができない者

提出先・提出方法

住民票のある役所・役場に郵送または持参

申請方法

登録対象者の本人確認書類

A転免許証、旅券(パスポート)、住民基本台帳カード、在留カード、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳等のうち1点

BAをお持ちでない方は、健康保険証、年金手帳、社員証、学生証、学校が発行した在学証明書、預金通帳、医療受給者証など、市区町村長が適当と認める書類のうち2点(氏名と生年月日または住所の記載のあるもの。)

居所に居住していることを証する書類

賃貸借契約書、権利書、医療機関、施設等が発行する入院・入所を証明する書類(入所契約書、申請書医療機関・施設等向け記入欄の記入または押印等)、公共料金の領収書その他居所に居住していることを確認するために市区町村長が適当と認める書類

代理人の代理権を証明する書類(代理人が申請する場合)

A理人が法定代理人(未成年者の親権者や後見人)である場合・・・戸籍謄本その他その資格を証明する書類(原本)

B理人が法定代理人以外の場合・・・委任状など本人の委任の事実を確認するに足る書類(原本)

代理人の本人確認書類(代理人が申請する場合)

申請者の本人確認書類と同じ

よくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

担当部署:住民課

愛知県愛知郡東郷町大字春木字羽根穴1番地

電話:0561-38-3111

ファックス:0561-38-6322

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください。

このページの情報は見つけやすかったですか?

このページの内容は分かりやすかったですか?

このページは役に立ちましたか?