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更新日:平成29年8月9日

平成29年10月から燃えないごみが変わります

現在、燃えないごみとして出していただいている金属ごみや陶磁器ごみ、ガラスごみを効率的に資源化するとともに、埋め立て最終処分量の削減を図るため、「燃えないごみ用」の袋を『資源袋 金属類用』(赤文字)と『資源袋 陶磁器・ガラス用』(緑文字)の2種類の袋に変更します。

「燃えないごみ」変更案内ポスター(PDF:310KB)

いつから変わりますか

平成29年10月4日の収集から変わります。金属類ごみはこれまでどおり月2回の収集ですが、陶磁器・ガラスごみは月1回の収集となります。収集日については、次の表のとおりです。

9月まで

 

10月から

第1・第3水曜日
の地区

第1水曜日 金属類

第3水曜日 金属類、陶磁器・ガラス

第2・第4水曜日
の地区

第2水曜日 金属類

第4水曜日 金属類、陶磁器・ガラス

 

新しい袋はいつから販売されますか

10月1日から町指定ごみ袋販売店で販売されます。新しい袋はこれまでの半透明から無色透明の袋に変わります。これは中身が見えることにより、袋に表記されている区分と違うごみが入るのを防ぐとともに、スプレー缶や使い捨てライター、割れたびんなどが目視できることで収集する作業員の安全を確保するためです。

袋の価格はいくらですか

『資源袋 金属類用』『資源袋 陶磁器・ガラス用』いずれも10枚入り150円です。

燃えないごみ用の袋は今後も使えますか

お手元にある燃えないごみ用の袋は、10月以降も当分の間は使用することができます。その場合、家庭内で「金属類用」と「陶磁器・ガラス用」の袋を決めていただき、種類ごとに分けて入れ、それぞれ決められた収集日にお出しください。

プラスチック製品はどちらで出すのですか

平成29年4月から硬質プラスチック(バケツ、洗面器など)が「燃えるごみ」に変更となりました。そのため、プラスチック類は軟質・硬質ともに「燃えるごみ」用の袋に入れて出してください。

新しいごみ出しのルールやごみの区分を知りたい

10月号広報と一緒に配布される「ごみと資源の分け方・出し方パンフレット」では、各ごみの出し方や、品目ごとに「燃えるごみ」「金属類」「陶磁器・ガラス」等の区分を示した分別早見表を掲載します。

 

 

よくあるご質問

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お問い合わせ

担当部署:環境課

愛知県愛知郡東郷町大字春木字羽根穴1番地

電話:0561-38-3111

ファックス:0561-38-7933

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