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2018年フォトダイアリー

町内の幹線道路沿いでごみを拾いました

10月12日(金曜日)、環境美化推進員12人が町内の幹線道路沿いを歩き、ポイ捨て禁止の啓発と歩道のごみ拾いを行いました。
東郷町では、ポイ捨て等禁止条例を平成24年7月1日に施行しており、この条例に実効性を持たせるため、環境美化推進員とともに条例の啓発や環境美化意識の普及などを行うこととしています。
今回、狐坂跨道橋から牛廻間交差点間の歩道付近にあるポイ捨てごみなどを拾って歩きましたが、国道153号沿いの側道にはペットボトルや空き缶、弁当のごみなど車両からのポイ捨てごみが多くありました。最終的に可燃ごみ70kg(ごみ袋27袋)、不燃ごみ50kg(ごみ袋11袋)のごみが集まりました。
今回、清掃活動に参加していただいたのは町内北東側地区の推進員の方々でしたが、来年度も環境美化推進員の方々と清掃活動を2回行う予定です。

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平成30年度男女共同参画映画会を開催

10月6日(土曜日)、東郷町民会館ホールで男女共同参画の映画会を開催しました。
この映画会は、平成23年度から毎年10月に開催しています。今年は、米ソ冷戦下、NASAの宇宙開発事業に携わった3人の黒人女性を描く映画「ドリーム」を上映し、431人の皆さんにご来場いただきました。
女性だから、黒人だからという理由で理不尽な扱いを受けながらも、持ち前の明るさと知性でそれを乗り越え、道を切り開いていく主人公たちに観客たちは勇気をもらったようでした。

また、映画上映の前には、「理系分野における女性の活躍促進」というテーマで、椙山女学園大学 人間関係学部 教授 吉田あけみさんにご講演いただきました。
吉田さんは「昭和32(1957)年にソ連が人工衛星スプートニクを打ち上げたことがアメリカだけでなく日本にもショックを与え、これが中学校での男女別の技術・家庭科が始まるきっかけになりました。しかし、平成5(1993)年に中学校の技術・家庭科の共修が、その翌年に高校の家庭科の共修が始まったにも関わらず、未だに工学系の女子学生は2割に届かず、医学分野では入試における差別が存在します」と話しました。
そして最後に「『ドリーム』を他国の過去の話として見るのではなく、日本で現在進行中の問題として見てみましょう。そして、日本で、特に理系分野で女性の活躍を促進するためには、何が必要なのか共に考えましょう」と呼び掛けました。

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親子6組13人が王滝村の自然を満喫

9月8日(土曜日)、東郷町在住の親子6組13人が、愛知用水の水源地である長野県王滝村を訪れました。町は、平成3年に愛知用水通水30年を記念して開催された「愛知用水サミット」から王滝村と交流を行っています。そして、今年度初めて、東郷町在住の小学生とその親を対象とした王滝村日帰りツアーを企画しました。

王滝村に到着した参加者は、まず牧尾ダムを30分ほど見学し、愛知用水の歴史やダムの構造などについて学びました。ダムを案内してくれた牧尾ダム施設管理者の坂野所長は子どもたちに「安心安全な水を一生懸命届けているので、大切に使ってくださいね」と呼び掛けました。

その後、松原スポーツ公園に移動し、王滝村に関する○×クイズに挑戦しました。子どもたちは「王滝村の面積は東郷町の17倍以上」「王滝村の人口は約800人」などの答えに驚いていました。

昼ごはんを済ませた後は、焼いた木の板に絵を描く木工クラフト、見せられた葉っぱと同じ葉っぱを公園の中から探してくるゲーム、どんぐりの粉が入ったパン生地を木の棒に巻きつけて焼く「棒パン焼き」などを体験し、帰路につきました。

参加者からは「工作がとても楽しかった」「全部が楽しくてよかった。パンがおいしかった」「来年も来たい」「東郷町ではできないことができて楽しかった」「牧尾ダムの大きさ、迫力をじかに感じられた。棒パン焼きや木工クラフトで直火を使うなど、日常では得られない体験ができた」などの感想をいただきました。

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親子参加型ワークショップ「発想力と決める力の育て方」

9月2日(日曜日)、町民会館で、親子参加型ワークショップ「発想力と決める力の育て方」が開催されました。
この講座は、「東郷町協働によるまちづくり提案事業」による東郷町の委託事業で、町内の町民団体である10and.-てんと-が主催しました。
講師のK.I.T.(金沢工業大学)虎ノ門大学院三谷宏治教授の「座って悩むな、動いて考えよ」という言葉を受け、「円の大きさはどちらが大きいか」「紙コップはどうしてこの形をしているのか」などの問いかけに対し、子どもも大人も、頭や手を動かし、考えました。
参加者のみなさんからは、
「頭の中だけで考え、処理してしまうことが多いので、まずは動いてみようと思います。」
「常識にとらわれない考えを持っていかなくてはいけないと考えさせられました。」
などの感想をいただきました。

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納涼まつりに外国人約20人が参加

8月18日(土曜日)、いこまい館の芝生広場で行われた納涼まつりに、東郷町や周辺市に住む外国人(ベトナム、中国、スリランカ、アメリカなど)約20人が参加しました。
外国人の皆さんは、東郷町国際交流協会の会員とおそろいの水色のTシャツを着て、東郷音頭、郡上節、炭坑節などの盆踊りを楽しみました。
団体で参加したのは、午後6時から7時30分まででしたが、その後も踊り続け、終了の8時30分までみっちり2時間30分、25曲を踊り切った人も多数見られました。
「日本の夏」を堪能した皆さんは、「本当に楽しかった」「また参加したい」などと感想を話してくれました。

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インターハイボート競技大会の開会式

7月29日(日曜日)、全国高校総体(インターハイ)ボート競技大会の開会式が町総合体育館で開かれました。
全国から140校、964人の選手が参加しまし、選手を代表して、東郷高校の今井健(まさる)選手と旭丘高校の石井実咲(みさき)選手が選手宣誓をし、「ボートを愛する全ての方に「彩る感動」をお届けします」と力強く宣言しました。
なお、競技は、7月30日~8月2日まで東郷町の愛知池漕艇場東郷コースで競技が開催されます。

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国際交流イベントに100人が参加

7月22日(日曜日)、いこまい館の多目的室Aで「交流のひろばに集まろう」と題した、国際交流イベントが開かれました。このイベントは東郷町の委託を受けた東郷町国際交流協会が開催したもので、日本人67人、外国人33人(ベトナム、中国、スリランカ、タイ、アメリカなど)の計100人が参加しました。
今年は、例年の抹茶コーナー、カローリングコーナーに加え、スリランカについて学ぶコーナーが設けられ、スリランカを主としたイベントになりました。
オープニングでは、伝統衣装に身を包んだスリランカ人などが太鼓を叩いて入場。オイルランプと呼ばれる燭台に協会の会長など3人が火をともしました。
その後、参加者はスリランカブースで、地図や写真を見ながらスリランカについて学び、セイロンティーやカトレットと呼ばれるカレーコロッケのような揚げ物を試食しました。
また、愛・地球博で踊りを踊ったプロのダンサーによる伝統舞踊も披露され、アクロバティックなバク転や、目にも留まらぬ高速ターンに参加者から拍手が起こっていました。
最後は、今年初めて招待した東郷高校の生徒やボーイスカウトの子どもたちが「貴重な経験になった」「また参加したい」などの感想をほかの参加者の前で話してくれました。

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第15回じどうかんこどもまつりにインドネシアブースを出展

6月3日(日曜日)、町総合体育館でじどうかんこどもまつりが開催されました。
町内の各児童館の子どもたちのブースに並んで、在日インドネシア留学生協会名古屋支部もアリーナにインドネシアブースを出展しました。
東郷町は、平成17年の愛知万博一市町村一国フレンドシップ事業で相手国だったインドネシア共和国と万博後も交流を続けています。
ブースを訪れた子どもたちは、留学生とインドネシアのじゃんけん(ゾウ、アリ、人のじゃんけん)をしたり、伝統的な遊びである「チョンクラック」(小石を1つずつ穴に入れていき、数を競う遊び)をしたりして交流しました。また、民族衣装が試着できるコーナーでは、思い思いのポーズを取っていました。
留学生たちはラマダン(イスラム教の断食月)中で水も飲めない状況にも関わらず、元気いっぱい子どもたちと遊んでくれました。

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水防訓練

6月3日(日曜日)、境川河川敷で消防団員、東郷消防署員、町議会議員、区・自治会関係者、町職員ら136人が参加して水防訓練が行われました。

水防訓練は、大雨の影響で境川がはんらんする恐れがあるという想定で行われました。訓練参加者は2班に分かれ、東郷消防署員の指導を受けながら訓練に取り組みました。
積土のう訓練では、河川敷に用意された約5トンの土で土のう袋を約400袋作り、改良積土のう工法で土のうを積み上げました。
ロープ結索訓練では、巻き結び、もやい結び、本結びのやり方を教わり、実践しました。
水防訓練の最後には、冠水した道路や住宅地にたまった水を排水する想定で、和合分団、白土分団が可搬式小型ポンプを使用して、境川の水を吸水し、放水をしました。
また、女性防災クラブ員22人が参加した炊き出し訓練では、境川河川敷横の交通児童遊園駐車場付近で、ハソリ(大鍋)を使って約200人分の豚汁を作り、訓練後、参加者全員で試食しました。

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消防操法大会

5月27日(日曜日)、尾三消防本部屋外訓練場で東郷町消防団6分団が参加して、消防操法大会が行われました。
大会では、来賓や消防団OB、地区住民らが声援を送る中、1分団ずつ小型ポンプ操法を行いました。
手びろめによる1線延長で、操作手順とタイム(基準タイム45秒)で最も減点が少なかった傍示本分団優勝しました。傍示本分団は、7月28日(土曜日)に稲沢市で開催される愛知県消防操法大会に出場します。
■大会結果
優勝:傍示本分団
準優勝:諸輪分団
入賞:部田分団

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オオキンケイギクを駆除しました

日本古来の種を守るために、繁殖力が強く在来種を駆逐してしまう特定外来生物オオキンケイギクを駆除する必要があります。
町では、5月10日から6月30日までの間、オオキンケイギク駆除キャンペーンを行っています。

このキャンペーン期間中の取り組みの1つとして、5月26日(土曜日)に東郷町、株式会社東郷製作所の協働事業によるオオキンケイギクの駆除活動を行いました。
参加者は、照り付ける日差しの中、汗を拭きながらオオキンケイギクを根から抜き取り駆除しました。
東郷町側の境川沿いで抜き取ったオオキンケイギクは、町の35リットルごみ袋に175袋にもなりました。

また、5月20日(日曜日)には、境川緑地の交通児童遊園の周辺で、町や町商工会の会員など30人が、35リットルごみ袋76個分のオオキンケイギクを抜き取り、繁殖拡大を防止しました。

町民の皆さんも、オオキンケイギクの駆除にご協力をお願いします。

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町内の幹線道路沿いでごみを拾いました

5月18日(金曜日)、環境美化推進員8人が町内の幹線道路沿いを歩き、ポイ捨て禁止の啓発と歩道のごみ拾いを行いました。
東郷町では、ポイ捨て等禁止条例を平成24年7月1日に施行しており、この条例に実効性を持たせるため、環境美化推進員とともに条例の啓発や環境美化意識の普及などを行うこととしています。
今回、白土ゲートボール場駐車場から桝池間と、新池交差点から真菰池間の歩道付近にあるポイ捨てごみなどを拾って歩きましたが、車道側にはたばこの吸い殻が多く、他に空き缶やお菓子の袋のごみが目立ちました。
最終的に可燃ごみ17袋分(80kg)、不燃ごみ4袋分(40kg)のごみが集まりました。
清掃活動に参加していただいたのは町内南側地区の推進員の方々でしたが、次回は10月に北側地区の推進員の方と同様に清掃活動を行う予定です。

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和合保育園児がどろんこ遊び

5月2日(水曜日)、和合保育園の園児が近所の田んぼに招待され、どろんこ遊びをしました。
子どもたちは田んぼに入るとすぐにはしゃぎだし、バケツやスコップを使って遊んだり、かけっこで順位を競ったり、全身泥だらけになって遊び、日ごろ、できない貴重な体験に大喜びでした。
5月14日(月曜日)には、同じ田んぼで田植えを体験させてもらう予定です。

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町内で桜が満開

町内で撮影した桜の風景を紹介します。

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第26回合唱祭 in TOGOを開催

3月11日(日曜日)、町民会館ホールで「第26回合唱祭 in TOGO」が開催されました。
出演したのは、東郷町・日進市・みよし市で活動する合唱団10団体。女声合唱・混声合唱・児童合唱などが披露され、603席の会場はほぼ満席となりました。
昨年11月に合同で35周年記念コンサートを開催したコール・イーリスと萩の会は、「わが太陽よ」「ハバネラ(歌劇「カルメン」より)」「乾杯の歌(歌劇「椿姫」より)」の3曲を合同で披露。出演者は真っ赤なドレスを着て、ヘッドドレスや仮面をつけていました。大人数で歌う振り付けつきの合唱は迫力があり、会場からは大きな拍手が送られました。
全ての団体の発表が終わった後には、出演者、来場者のみんなで「故郷」の合同合唱を行いました。
会場の出入口には、発生から7年が経過した東日本大震災での遺児への募金箱(もも・かき育英会)が設置され、出演者や来場者から募金が寄せられました。
合唱祭in TOGO実行委員会の谷直衛会長は「若い世代もベテラン勢もそれぞれの持ち味が出ていた」と話していました。

■出演団体
ラビッツコーラス、東郷少年少女合唱団、マザーグース、混声合唱団レ・マーニ、東郷高校合唱部、女声合唱レ・マーニ、みよし東郷混声合唱団、コール・イーリス、萩の会、日進児童合唱団

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町の文化財に関する出前講座を開催

2月19日、和合ケ丘の高齢者団体「サロンひだまり」の皆さんが東郷町まちの出前講座を受講しました。この日のテーマは「東郷町の文化財について」で、生涯学習課の職員が祐福寺一里塚、黒笹七号窯などの文化財について説明をしました。また、大正10年(1921年)から20年ほど東郷尋常高等小学校(現在の東郷小学校)の児童が登下校時に歌っていた「東郷行進歌」を聴いたり、東郷町の前身である東郷村の成り立ちを学んだりもしました。11人の参加者からは「知らないことがたくさんあって勉強になりました」「昔の話が聞け、とても興味を持ちました」などの感想をいただきました。

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第37回全国中学生作文コンテストの入賞者へ表彰状が送られました

第37回全国中学生人権作文コンテスト愛知県大会の愛知地区委員会奨励賞の受賞者に東郷町から4名選ばれ、東郷町人権擁護委員の小山富夫委員から表彰状と記念品が手渡されました。
全国中学生人権作文コンテスト愛知県大会は、人権の尊重の重要性、必要性についての理解を深めるとともに、豊かな人権感覚を身に付けることなどを目的に毎年行われ、今回は、愛知県内の中学校341校から26,421作品の応募があり、東郷町では3校から290作品の応募がありました。

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消費生活講演会が開かれました

1月27日(土曜日)、イーストプラザいこまい館多目的室で消費生活講演会が開かれ、約150人が来場しました。
講師を務めたのは、角田龍平弁護士。「角田龍平の法律事務所」所長で、民事・刑事を問わず広く弁護士業務を行いながら、テレビやラジオでも活躍しています。
講演では、京都市内で同居する義母が、息子を語る男から「トラブルで現金が必要になった」との電話を受け、100万円をだまし取られそうになった事例を紹介。
角田弁護士は「義母は同居する弁護士である自分にも相談することができなかった。普段冷静な人でも気が動転してしまい被害者になってしまうことがある」と話し、「犯人たちは何人もの人物を登場させるなど手口が多様化しているので困ったときは家族や友人、警察、弁護士、消費生活センターの相談窓口などに相談してほしい」と呼び掛けていました。

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いこまい館で最先端のトレーニングを実施

1月25日(木曜日)、いこまい館トレーニングジムで、スピーカーサーキットイベントが開催されました。
スピーカーサーキットトレーニングとは、参加者がテレビの音楽と映像に合わせて運動するものです。
1つの運動メニューが終わったら次のテレビの前に移動し、次の運動メニューを実施し、これを繰り返すことで周回します。
人や場所が不足する中でも効率的に運動ができるようになると期待されています。
また、このトレーニングに2つの最先端の技術を取り入れています。
1つ目は、立命館大学が開発した空間シェアリングの技術です。
特定の部分にのみ音を再生し、テレビから出る音の重複を防いでいます。
2つ目は、順天堂大学が研究している最先端の運動メニューです。
運動器の障がいによって要介護や要介護になる危険性が高い状態を指す「ロコモティブシンドローム」を予防する運動メニューを実践しました。
参加者の岩田愛子さんは「新しい形のトレーニングで新鮮でした。運動の種類を増やすなど、これからもっと良くなると思うので楽しみです」と技術の進歩に期待していました。

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輪投げ大会が開かれました

1月24日(水曜日)、町総合体育館アリーナで第57回東郷町老人クラブ輪投げ大会が開かれました。
この大会は、誰でも楽しめる手軽なスポーツ(輪投げ)を通し、老人クラブ会員の心身の健康保持と相互の親睦を図るために毎年開催しています。
今回は27チーム178人が参加し、交流しながら競い合いました。
白鳥老人クラブの松葉行男さんは「週に2回白鳥コミュニティセンターで練習しています。大会直前だけでなく、1年を通して行っています。皆さんと和気あいあいと交流できるのが何よりも楽しいです」と話していました。

■大会結果
団体の部
優勝:白鳥老人クラブBチーム
準優勝:白土老人クラブBチーム
第3位:白鳥老人クラブAチーム
男子個人の部
第1位:古田泰三さん(傍示本老人クラブ)
第2位:丹羽晃允さん(白鳥老人クラブ)
第3位:佐々木孝次さん(和合ケ丘老人クラブ)
女子個人の部
第1位:石川芳美(祐福寺老人クラブ)
第2位:井浦澄子さん(白土老人クラブ)
第3位:宮崎洋子さん(白鳥老人クラブ)

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よくあるご質問

お問い合わせ

担当部署:人事秘書課

愛知県愛知郡東郷町大字春木字羽根穴1番地

電話:0561-38-3111

ファックス:0561-38-0001

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