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2018年フォトダイアリー

和合保育園児がどろんこ遊び

5月2日(水曜日)、和合保育園の園児が近所の田んぼに招待され、どろんこ遊びをしました。
子どもたちは田んぼに入るとすぐにはしゃぎだし、バケツやスコップを使って遊んだり、かけっこで順位を競ったり、全身泥だらけになって遊び、日ごろ、できない貴重な体験に大喜びでした。
5月14日(月曜日)には、同じ田んぼで田植えを体験させてもらう予定です。

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町内で桜が満開

町内で撮影した桜の風景を紹介します。

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第26回合唱祭 in TOGOを開催

3月11日(日曜日)、町民会館ホールで「第26回合唱祭 in TOGO」が開催されました。
出演したのは、東郷町・日進市・みよし市で活動する合唱団10団体。女声合唱・混声合唱・児童合唱などが披露され、603席の会場はほぼ満席となりました。
昨年11月に合同で35周年記念コンサートを開催したコール・イーリスと萩の会は、「わが太陽よ」「ハバネラ(歌劇「カルメン」より)」「乾杯の歌(歌劇「椿姫」より)」の3曲を合同で披露。出演者は真っ赤なドレスを着て、ヘッドドレスや仮面をつけていました。大人数で歌う振り付けつきの合唱は迫力があり、会場からは大きな拍手が送られました。
全ての団体の発表が終わった後には、出演者、来場者のみんなで「故郷」の合同合唱を行いました。
会場の出入口には、発生から7年が経過した東日本大震災での遺児への募金箱(もも・かき育英会)が設置され、出演者や来場者から募金が寄せられました。
合唱祭in TOGO実行委員会の谷直衛会長は「若い世代もベテラン勢もそれぞれの持ち味が出ていた」と話していました。

■出演団体
ラビッツコーラス、東郷少年少女合唱団、マザーグース、混声合唱団レ・マーニ、東郷高校合唱部、女声合唱レ・マーニ、みよし東郷混声合唱団、コール・イーリス、萩の会、日進児童合唱団

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町の文化財に関する出前講座を開催

2月19日、和合ケ丘の高齢者団体「サロンひだまり」の皆さんが東郷町まちの出前講座を受講しました。この日のテーマは「東郷町の文化財について」で、生涯学習課の職員が祐福寺一里塚、黒笹七号窯などの文化財について説明をしました。また、大正10年(1921年)から20年ほど東郷尋常高等小学校(現在の東郷小学校)の児童が登下校時に歌っていた「東郷行進歌」を聴いたり、東郷町の前身である東郷村の成り立ちを学んだりもしました。11人の参加者からは「知らないことがたくさんあって勉強になりました」「昔の話が聞け、とても興味を持ちました」などの感想をいただきました。

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第37回全国中学生作文コンテストの入賞者へ表彰状が送られました

第37回全国中学生人権作文コンテスト愛知県大会の愛知地区委員会奨励賞の受賞者に東郷町から4名選ばれ、東郷町人権擁護委員の小山富夫委員から表彰状と記念品が手渡されました。
全国中学生人権作文コンテスト愛知県大会は、人権の尊重の重要性、必要性についての理解を深めるとともに、豊かな人権感覚を身に付けることなどを目的に毎年行われ、今回は、愛知県内の中学校341校から26,421作品の応募があり、東郷町では3校から290作品の応募がありました。

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消費生活講演会が開かれました

1月27日(土曜日)、イーストプラザいこまい館多目的室で消費生活講演会が開かれ、約150人が来場しました。
講師を務めたのは、角田龍平弁護士。「角田龍平の法律事務所」所長で、民事・刑事を問わず広く弁護士業務を行いながら、テレビやラジオでも活躍しています。
講演では、京都市内で同居する義母が、息子を語る男から「トラブルで現金が必要になった」との電話を受け、100万円をだまし取られそうになった事例を紹介。
角田弁護士は「義母は同居する弁護士である自分にも相談することができなかった。普段冷静な人でも気が動転してしまい被害者になってしまうことがある」と話し、「犯人たちは何人もの人物を登場させるなど手口が多様化しているので困ったときは家族や友人、警察、弁護士、消費生活センターの相談窓口などに相談してほしい」と呼び掛けていました。

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いこまい館で最先端のトレーニングを実施

1月25日(木曜日)、いこまい館トレーニングジムで、スピーカーサーキットイベントが開催されました。
スピーカーサーキットトレーニングとは、参加者がテレビの音楽と映像に合わせて運動するものです。
1つの運動メニューが終わったら次のテレビの前に移動し、次の運動メニューを実施し、これを繰り返すことで周回します。
人や場所が不足する中でも効率的に運動ができるようになると期待されています。
また、このトレーニングに2つの最先端の技術を取り入れています。
1つ目は、立命館大学が開発した空間シェアリングの技術です。
特定の部分にのみ音を再生し、テレビから出る音の重複を防いでいます。
2つ目は、順天堂大学が研究している最先端の運動メニューです。
運動器の障がいによって要介護や要介護になる危険性が高い状態を指す「ロコモティブシンドローム」を予防する運動メニューを実践しました。
参加者の岩田愛子さんは「新しい形のトレーニングで新鮮でした。運動の種類を増やすなど、これからもっと良くなると思うので楽しみです」と技術の進歩に期待していました。

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輪投げ大会が開かれました

1月24日(水曜日)、町総合体育館アリーナで第57回東郷町老人クラブ輪投げ大会が開かれました。
この大会は、誰でも楽しめる手軽なスポーツ(輪投げ)を通し、老人クラブ会員の心身の健康保持と相互の親睦を図るために毎年開催しています。
今回は27チーム178人が参加し、交流しながら競い合いました。
白鳥老人クラブの松葉行男さんは「週に2回白鳥コミュニティセンターで練習しています。大会直前だけでなく、1年を通して行っています。皆さんと和気あいあいと交流できるのが何よりも楽しいです」と話していました。

■大会結果
団体の部
優勝:白鳥老人クラブBチーム
準優勝:白土老人クラブBチーム
第3位:白鳥老人クラブAチーム
男子個人の部
第1位:古田泰三さん(傍示本老人クラブ)
第2位:丹羽晃允さん(白鳥老人クラブ)
第3位:佐々木孝次さん(和合ケ丘老人クラブ)
女子個人の部
第1位:石川芳美(祐福寺老人クラブ)
第2位:井浦澄子さん(白土老人クラブ)
第3位:宮崎洋子さん(白鳥老人クラブ)

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よくあるご質問

お問い合わせ

担当部署:人事秘書課

愛知県愛知郡東郷町大字春木字羽根穴1番地

電話:0561-38-3111

ファックス:0561-38-0001

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