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更新日:平成28年6月20日

親子で木工などを楽しみました

のこぎりで木材を切る

のこぎりで木材を切る

金づちで釘を打つ

金づちで釘を打つ

のこぎりで木材を切る

のこぎりで木材を切る

できあがったきりんのおもちゃに色を塗る

できあがったきりんのおもちゃに色を塗る

できあがったロケットを披露

できあがったロケットを披露

ふれあい遊び

ふれあい遊び

6月11日(土曜日)・18日(土曜日)、音貝保育園で親子ふれあい会が開かれ、ふれあい遊びとものづくりが行われました。
ふれあい遊びで子どもたちは、親に抱っこやおんぶをしてもらったり、新聞紙でできたボールでキャッチボールをしてもらったりしました。
ものづくりでは、年少児は新聞紙やトイレットペーパーの芯でロケットを制作。勢いよく飛ぶロケットに、「もう1回」と何度も飛ばして楽しみました。
年中児と年長児は、あらかじめ描いた完成図をもとに、保護者の手を借りて木工をしました。木材は、建築関係の仕事をしている保護者の重臺泰宏(じゅうだいやすひろ)さんが用意してくれたものを使用。子どもたちが慣れない手つきで金づちやのこぎりを使っていると、お父さんは優しく手を添えて手伝い、お母さんはほほ笑ましく見守っていました。
ビー玉を転がして遊ぶおもちゃを作った松本七樹(まつもとなみき)君(5歳)は「金づちとのこぎりを使った。上手に釘を打てた」と話していました。

お問い合わせ

担当部署:こども保育課

愛知県愛知郡東郷町大字春木字羽根穴1番地

ファックス:0561-38-7932

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