緊急通報システム事業

更新日:2026年04月01日

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ひとり暮らしの高齢者や重度身体障害者の自宅の電話回線を通じて緊急通報装置を設置します。

 

 

 

対象者

  • 75歳以上のひとり暮らし高齢者又は高齢者のみ世帯
  • 要介護認定者又は、下肢又は体幹の1級から2級までの障害者手帳を持つ身体障害のうち、一人暮らし又は世帯員の就労等により、長時間に渡り同様の状態にあると認められるもの
  • 高齢者世話付き住宅(シルバーハウジング)の入居者

 

助成の内容

ひとり暮らし高齢者やひとり暮らし重度身体障がい者が、急病や事故等の緊急事態に迅速に救助を求められるよう、緊急通報装置を設置します。

自己負担金

  • 課税世帯
    機器等の購入費用・機器等の設置費用・機器等の保守点検費用・転居等に伴う移設設置費用
    (課税世帯の方につきましては、設置者データの登録のみ町で行い、機器等の購入及び設置等は申請者に行っていただきます。)
  • 非課税世帯
    設置、保守に関する費用負担はありません。電話料金、電気料金等の維持に関する費用の負担をお願いします。

申請方法

申請書及び承諾書に必要事項を記入し、高齢者支援課に提出してください。

必要なもの

  • 身体障害者手帳(お持ちの方)

その他

この記事に関するお問い合わせ先

高齢者支援課(高齢者支援係・地域ケア推進係)
電話番号:0561-56-0753
ファックス:0561-38-7932

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